ラベル Tokina AT-X MACRO 2.5/90(KAマウント) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Tokina AT-X MACRO 2.5/90(KAマウント) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
2008年2月24日日曜日
2007年6月22日金曜日
Pentax *ist DL2
コマーシャルフォトスタジオに下働きとして勤務していた20才のころ使用していたNikon FE2を最後に20数年間、僕は一眼レフとは縁のない生活をしていました。
そんな僕が、ある日突然うちにやってきた猫ことぶきを少しでも可愛く、少しでも格好良く写真におさめたいと思い、無理矢理購入した初めてのデジタル一眼レフがPentax *ist DL2です。
その当時、新品で購入可能なデジタル一眼レフで一番安価だったというのも大きな理由の一つですが、機種を選ぶ際に決め手となった記事と作例があります。
この雨の法善寺横町の写真を見たとき、*ist DL2の購入を決めました。
「これだ!!」と思った機種が、ダントツで一番安価な機種だったときはちょっと複雑な気分でしたが、価格よりも気分を優先しました。(結果としてこの選択は大勝利でした。)
初めてのデジカメ(CASIO QV-10)を購入して、特に画素数が100万画素を突破してそれなりに写真として綺麗と思えるものが撮影できるようになって以来、「デジカメは雨の風景が上手く撮れない」と思っていた僕に「デジタル一眼レフを使えばそんなことはない」と教えてくれた作例でした。
その後、再びフィルム一眼レフも使うようになって、やっぱりWetな感じはフィルムの方が良いと思うのも現実ですが、*ist DL2は僕にとってとても使いやすい、気心の知れた機材になりました。
フィルムと比べると、デジタルは雰囲気が単純化するように思います。
フィルムと言ってもネガをスキャナーで取り込んで画面で見ているので、何が何だか判らないと言えばその通りなんですけどね。
最近はhoppymanさんのBlogの影響で、僕も仕事の行き帰りに花の写真を良く撮るようになりました。
花撮りレンズとしてデジタルでもフイルムでも最近多用しているのがTokina AT-X MACRO 2.5/90です。
中望遠マクロレンズというのは素人が撮影してもなんだかそれらしく撮れるありがたいレンズだと思います。
そんな僕が、ある日突然うちにやってきた猫ことぶきを少しでも可愛く、少しでも格好良く写真におさめたいと思い、無理矢理購入した初めてのデジタル一眼レフがPentax *ist DL2です。
その当時、新品で購入可能なデジタル一眼レフで一番安価だったというのも大きな理由の一つですが、機種を選ぶ際に決め手となった記事と作例があります。
この雨の法善寺横町の写真を見たとき、*ist DL2の購入を決めました。
「これだ!!」と思った機種が、ダントツで一番安価な機種だったときはちょっと複雑な気分でしたが、価格よりも気分を優先しました。(結果としてこの選択は大勝利でした。)
初めてのデジカメ(CASIO QV-10)を購入して、特に画素数が100万画素を突破してそれなりに写真として綺麗と思えるものが撮影できるようになって以来、「デジカメは雨の風景が上手く撮れない」と思っていた僕に「デジタル一眼レフを使えばそんなことはない」と教えてくれた作例でした。
その後、再びフィルム一眼レフも使うようになって、やっぱりWetな感じはフィルムの方が良いと思うのも現実ですが、*ist DL2は僕にとってとても使いやすい、気心の知れた機材になりました。
フィルムと比べると、デジタルは雰囲気が単純化するように思います。
フィルムと言ってもネガをスキャナーで取り込んで画面で見ているので、何が何だか判らないと言えばその通りなんですけどね。
最近はhoppymanさんのBlogの影響で、僕も仕事の行き帰りに花の写真を良く撮るようになりました。
花撮りレンズとしてデジタルでもフイルムでも最近多用しているのがTokina AT-X MACRO 2.5/90です。
中望遠マクロレンズというのは素人が撮影してもなんだかそれらしく撮れるありがたいレンズだと思います。
登録:
投稿 (Atom)






